ワールドカップを終え男子のFIBAランキングが更新、日本は48位から38位に浮上 - バスケットカウント
FIBAはバスケワールドカップを終えて、男子のFIBAランキングを9月16日に更新した。 ランキング1位のアメリカと2位のスペインはワールドカップ前と順位が変わらなかった ...
(出典:バスケットカウント)

FIBAランキングFIBA World Rankings)は、国際バスケットボール連盟(FIBA)が発表するバスケットボールのナショナルチームのランキングである。 過去8年間の主要国際大会での成績をポイント化し、ランキング化。男女それぞれのランキングのみならず男女合わせた総合ランキングも発表している。
9キロバイト (119 語) - 2017年11月22日 (水) 07:24


(出典 www3.nhk.or.jp)

1 鉄チーズ烏 ★

1位と2位は変わらず、アメリカとスペイン。 

FIBAはバスケワールドカップを終えて、男子のFIBAランキングを9月16日に更新した。

ランキング1位のアメリカと2位のスペインはワールドカップ前と順位が変わらなかったが、
今大会で4強進出を果たしたオーストラリアが11位から3位までランキングを上げた。

また、日本は前回の48位から38位と大きく順位を上げている。今回のワールドカップに出場していない国がランキングを下がったことで、日本の他にもナイジェリア(+10)、チュニジア(+18)、ヨルダン(+12)、コートジボワール(+16)が2桁のプラスで大きくランキングを上げる結果となった。

ワールドカップではアジア勢が結果を残せなかったが、FIBAランキングにとってはワールドカップに出場したことが大きなプラス要素。アジア勢は、イランが前回からプラス5で22位に、ニュージーランドがプラス14で24位、中国がプラス3で27位、韓国がプラス2で30位とランキングを上げている。

9/20(金) 16:35配信 バスケット・カウント
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00000004-basket-spo

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