バスケの花道

「バスケの花道」は大好きなNBAを始めとしたバスケットボールに関する色々な話題を、画像・動画・2CH・Twitterなどでまとめた形にしてお届けする「NBAまとめ」「バスケまとめ」のブログサイトです。シーズン中の話題から過去のレジェンドたちのお話、チームごとの話題や選手単体の話題などなど。バスケットを愛する方たちとこのサイトで繋がれたら嬉しい限りです。宜しくお願いしますね♪

    デトロイト・ピストンズ



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)

    866 バスケ大好き名無しさん 

    全盛期でも無いのにローズって人気あるのな、ミシガンがシカゴの近くだからそこのスターてことで?

    掲示板とかインスタとか盛り上がってるんだよな、客増えるといいな。

    【【NBA】デトロイト・ピストンズのデジャブ】の続きを読む

    3人制バスケのプロリーグ「BIG3」からジョー・ジョンソンがNBAに復帰だそうな

    ジョージョンソン(Joe Marcus Johnson、1981年6月29日 - )は、アメリカ合衆国のアーカンソー州リトルロック出身のバスケットボール選手。NBAのデトロイト・ピストンズに所属している。ポジションはシューティングガード。 リトルロックの高校を卒業した後、アーカンソ
    18キロバイト (1,435 語) - 2019年9月13日 (金) 06:09

    38歳ジョー・ジョンソン、3人制バスケからNBA復帰 ピストンズと契約38歳ジョー・ジョンソン、3人制バスケからNBA復帰 ピストンズと契約
    …【AFP=時事】米プロバスケットボール(NBA)で通算7度のオールスター選出を誇るジョー・ジョンソン(Joe Johnson)が19日、デトロイト・ピストンズ(Detroit…
    (出典:スポーツ総合(AFP=時事))

    なんとなんと、あのジョンソンがピストンズのバックコート陣に加わるとのこと。 【【NBA】あの「ジョー・ジョンソン」が今季ピストンズでリーグ復帰とな】の続きを読む

    奇跡の復活は奇跡ではない。「デリック・ローズ」の全盛期はまさにこれからだと信じている

    デリックローズ(Derrick Martell Rose Sr.,1988年10月4日 - )は、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身のバスケットボール選手。NBAのデトロイト・ピストンズに所属している。出身大学はメンフィス大学。2008年のNBAドラフトで出身地のシカゴに本拠地を置くNBAチームのシカゴ・ブルズに全体1位指名で入団。
    31キロバイト (3,812 語) - 2019年8月20日 (火) 08:22

    まだまだ記憶に新しいローズ奇跡の復活劇。日本でもローズを愛するNBAファンは多く、その無双劇は多くの感動を呼びました。
    【【NBA】「デリック・ローズ」はきっとピストンズでもう2つぐらい伝説を作ってくれる】の続きを読む


    2000年代デトロイト黄金期の守護神【ベン・ウォーレス】超ディフェンス特化型プレイヤー


    ベン・ケミー・ウォーレス(Ben Camey Wallace, 1974年9月10日 - )は、アメリカ合衆国アラバマ州ホワイトホール出身の元プロバスケットボール選手。 類まれなるフィジカルの強さと驚くべき身体能力を有していた。過去に四度もNBA最優秀守備選手賞を受賞しており、高い守備能力を発揮する
    21キロバイト (1,826 語) - 2019年7月23日 (火) 05:58



    現役通算で4度の最優秀守備選手賞を獲得しているウォーレス。

    イメージしやすいところで言うと、デニス・ロッドマンとタイプ的にはほぼ一緒ですかね。リバウンドとブロック&スティールが異常に強く、反面オフェンスにはあまり参加しない。得点したとしてもダンクかゴール下がほとんどで、フリースローも低確率。

    とにかくディフェンスを極めに極め、その力で幾度もチームを救ってきた名プレイヤーがウォーレスなのです。

    彼のポジションはセンターですが、身長は206㎝と7フッターの選手がひしめくNBAセンター陣の中ではかなり低い方。しかし、人間離れした筋力と瞬発力で自ら超肉弾戦を仕掛け、その身長差をチャラどころかプラスにしちゃうくらい破壊力抜群のディフェンスを披露していたのです。

    私もどちらかと言うと、オフェンスで華のある選手よりもディフェンスで存在感を示す選手が好きなので、ウォーレスは今でも好きですし動画も定期的に見てしまいます。自分よりも上背のある相手を圧倒しちゃってる様子は見ていて爽快ですよ!

    ちなみに彼の体脂肪率はNBAキャリア全盛期4%以下だったそうです。どういう肉体構造になっているんだか…(笑)

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    2000年代デトロイトの絶対的リーダー【チャンシー・ビラップス】"Mr.Big Shot"!


    チャンシービラップス(Chauncey Ray Billups, 1976年9月25日 - )は、アメリカ合衆国コロラド州デンバー出身の元バスケットボール選手。ポジションは主にポイントガード。多数の移籍を繰り返してきたジャーニーマンでもある。第4Qの得点数、大事な時間帯や逆転のシュートが非常に多
    15キロバイト (1,517 語) - 2018年8月25日 (土) 14:15



    ビラップスが好きだというNBAファン、デトロイト・ピストンズファンの人は多いと思う。

    いやだって、カッコイイんですもん。その背中が(笑) 私も大好きな選手のうちの一人です。

    そのニックネームの通り、ここ一番での勝負強さは当時リーグでもトップクラスで、特に均衡したゲームになればなるほど真価を発揮するタイプの選手でした。

    バッドボーイズ・ピストンズ以来となる、2000年代のピストンズ黄金期を作り上げそしてまとめ上げたリーダーですね。

    キャリアトータルで見ると、彼は何と9チームも渡り歩いているジャーニーマン。ピストンズは彼のキャリアの中で6チーム目でしたが、開花したのはまさにここ。

    以降、時代を代表するポイントガード・名選手として語り継がれる存在となったわけです。17シーズンを全うし、長きに渡ってNBAリーグの発展に貢献しました。

    しかし、あの頃のピストンズ、良かったなぁ…(遠い目)

    あ、その当時のメンバーであるベン・ウォーレスやプリンスなどなど、また別の記事でまとめる予定ですのでお楽しみに♪

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