バスケの花道

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    スラムダンクコンテスト

    今季シカゴで開催のオールスタースラムダンクコンテストにザック・ラヴィーン出場の可能性がリアルに浮上!

    ザッカリー・トーマス・ラヴィーン(Zachary Thomas LaVine 1995年3月10日 - )は、アメリカ合衆国ワシントン州レントン出身のプロバスケットボール選手。NBAのシカゴ・ブルズに所属している。 アメリカンフットボール選手だった父とソフトボール選手だった母との間に生まれたラヴィーンは、高校時代はワシントン州の
    8キロバイト (593 語) - 2018年11月25日 (日) 02:03

    よもやとは思っていましたが…やはり!!NBA屈指のダンカーであるラヴィーンがスラムダンクコンテスト出場の意向を明言してくれました!
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    【アーロン・ゴードン】もはや彼はダンクだけの選手では無いのですよ!


    アーロン・アディソン・ゴードン (Aaron Addison Gordon 1995年9月16日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンノゼ出身のプロバスケットボール選手。NBAのオーランド・マジックに所属している。ポジションはパワーフォワード、スモールフォワード
    7キロバイト (521 語) - 2019年4月24日 (水) 15:06



    ゴードンといえばまず、最初に浮かぶのがザック・ラビーンとの歴史に残るスラムダンクコンテストでの対決でしょう。

    両者ともありえん身体能力で、ありえんダンクを連発しておりましたね。結果としてラビーンに軍配があがったわけですが、ゴードンもまたNBAファンに強烈なインパクトを残しました。

    さて、そんな彼ですが昨季はオーランド・マジックをプレイオフに導き、自身のスタッツも着実に成長の跡を残しておりました。チームにはオーガスティン・フルツ・ブーチェビッチなどなど、これからますます楽しみな選手も揃っており(主観です 笑) 今季はゴードン含めてもしかしたら化けるかも?と思っています。

    NBAあるあるだと思うのですが、スラムダンクコンテストで目立つ選手というのはシーズンでもバリバリ活躍するスーパースターか、コンテストだけの一発屋かのどちらか。

    ゴードンはコンテストで準優勝した当時は、あまり目立った活躍はしていなかったのでこれは一発屋で終わるタイプかと正直思ってたのです。

    しかし、彼はそこから着実に成長しマジックの中心選手まで這い上がってきました。昨季のシーズン前には4年8400万ドルで再契約してますし、マジックの彼に対する評価がかなり高いことが伺えます。

    そして今季はまた再び?彼がスラムダンクコンテストに出場するとかしないとか…。ラビーンも地元シカゴでのオールスター開催ということで出場が噂されていますし、ますます今季のNBAから目が離せませんな!!

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    プレイも性格も最高にイカしてる!【ドノバン・ミッチェル】ユタ・ジャズの若きエース


    ドノバンミッチェル (Donovan Mitchel Jr. 1996年9月7日 - )は、アメリカ合衆国ニューヨーク州エルムスフォード(英語版)出身のプロバスケットボール選手。身長191cm、体重95kg。ポジションはシューティングガード。NBAのユタ・ジャズに所属している。 ミッチェル
    18キロバイト (1,975 語) - 2019年8月9日 (金) 16:03



    まだ2年目を終えたところのミッチェル。

    しかしプレイ面、メディアの対応や慈善活動、チームメートやライバルたちへの心遣いや気遣いなど、既にベテランかと思わせるほどの風格を漂わせています。

    ルーキーイヤーからチームのエーススコアラーとしてセンセーションを巻き起こし、スラムダンクコンテストでも優勝をかっさらうなど話題性も十分のミッチェル。

    3年目は更に彼の活躍に期待が掛かかるところですが、今季のジャズの面子は悪くないですよ。

    グリズリーズから実力派PGのマイク・コンリーが加入、守護神ゴベアもキャリア全盛期を向かえようとしてますし、ボグダノビッチもまだまだ伸びそうな感じ。

    優勝候補というには早計かもしれませんが、私的に次期得点王としても期待しているミッチェルの飛躍次第ではファイナル進出もワンチャンあるかも!と、思っている次第です♪

    W杯代表としても奮闘中のミッチェルですが、NBA開幕に向けてのコンディション調整だけ気を付けてほしいところですね。

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    【ザック・ラヴィーン】ダンクのセンスが神過ぎる男!


    ザッカリー・トーマス・ラヴィーン(Zachary Thomas LaVine 1995年3月10日 - )は、アメリカ合衆国ワシントン州レントン出身のプロバスケットボール選手。NBAのシカゴ・ブルズに所属している。 アメリカンフットボール選手だった父とソフトボール選手だった母との間に生まれたラヴィーンは、高校時代はワシントン州の
    8キロバイト (593 語) - 2018年11月25日 (日) 02:03



    何回でも見てしまいますね、彼のダンクハイライトは。

    試合中、あるいはコンテストでのダンク問わず、クリエイティブ性だけで言うと歴代1位なんじゃないかと思うほど卓越した能力を持ってます。

    約2年半前に左膝前十字靭帯断裂という大怪我を負い、一時期は彼のキャリアが心配されましたが問題なく翌年復帰。昨季も相変わらず見事なパフォーマンスを見せてくれました。

    とにかくダンクのイメージが強すぎるラヴィーンですが、ガードとしての基本的なスキルも非常に高い彼。キャッチ&シュートのリリースの速さ、プルアップジャンパーの精度、どれをとってもまず一級品といっていい能力を持ってます。

    しかも何やら今季はオールスターで再びスラムダンクコンテストに出場するとかしないとかいう噂が…。また彼が出場することになれば、より一層コンテストが盛り上げることは間違いなし♪

    そして願わくばシカゴ・ブルズをプレイオフに導いておくれ!(ここ数年ブルズは少し元気が無い 笑)

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