バスケの花道

「バスケの花道」は大好きなNBAを始めとしたバスケットボールに関する色々な話題を、画像・動画・2CH・Twitterなどでまとめた形にしてお届けする「NBAまとめ」「バスケまとめ」のブログサイトです。シーズン中の話題から過去のレジェンドたちのお話、チームごとの話題や選手単体の話題などなど。バスケットを愛する方たちとこのサイトで繋がれたら嬉しい限りです。宜しくお願いしますね♪

    サラリーキャップ



    (出典 basket-count.com)

    535 バスケ大好き名無しさん

    今後はレブロン、KD、レナードみたいにサラリーに余裕のあるところで集合するのがトレンドになるだろうね。集合の呼びかけがあったドアマットエースは「ここにいたくない」して強引に移籍する素晴らしい世界。

    【【NBA】NYKというサラリーに毎年余裕があるのに誰も来てくれない資産価値リーグ1位のチーム】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)

    360 バスケ大好き名無しさん

    最近はエースのサラリーが爆上がりするから、いかに落ち目のベテランをミニマムで拾い上げて活用するかにかかってるもんな。

    次にそういう扱いになるベテランって誰だろう。

    【【NBA】遂に時代がマギーに追いついたか】の続きを読む



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)

    1 風吹けば名無し

    NBA「チームの財力によって不公平が起きるの良くないしな。組織は金ではなく知略で強くしてね。それがスポーツの面白さやから」

    NBA「どうしてもお金使いたいなら累進課税の罰金課すわ。金持ちチームが疲弊するくらいの額でな。維持できて一年」

    NBA「スター選手の契約金が鰻登りになってもたら上限設けて例外認めるで。そのチームで育ったスターがお金を理由に移籍しなあかんのはファンが悲しむからな」

    【【NBA】全盛期のスター選手にサラリー減額させて作る大正義チームって…】の続きを読む



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    【NBAトレードの仕組み】


    例えば日本では馴染みのある「プロ野球」。プロ野球においてはいわゆる「トレード」というものはほとんどなく、あっても「使えない選手・使いにくく出番の少ない選手を交換する」という、傍から見れば非常に消極的な形が多いのが現状です。NBAとプロ野球を比較するのは少しお門違いかもしれませんが、実はトレードってプロスポーツの世界では最も話題を呼ぶと言ってもいい面白い要素なんです。

    今回はNBAで行われるトレードの典型的な例を紹介して、よりNBAを皆さんに面白く見て頂きたいとお思います。(たぶん間違っていないと思いますが、万が一変なこと書いていればコメ下さい 笑) それでは、いってみましょう。
    【必読!【NBA】知れば100倍NBAが面白くなる「トレードの仕組み」を誰でも分かるよう簡単に説明】の続きを読む

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