【ブレイク・グリフィン】彼はダンクでいつか人をコ〇してしまうんじゃないかと思う



デトロイト・ピストンズ移籍後は少しプレイスタイルが変わったグリフィン。3ポイントを含めたロングレンジのシュートも、昨シーズンは割と多用するようになってましたね。

もともと基本的なバスケットボールのスキルや身体能力そのものは非常に高レベルで、私的にはもっと評価されていいと思っている選手の一人です。

なんというか…クリッパーズ時代でのダンクイメージが強すぎて、他の能力があまり目立たないのが逆に少し損しちゃってる感が否めません。あと、ケガしがちなのも少しマイナスポイントでしょうか。

とにかくクリッパーズ時代はダンク・ダンク・ダンクのオンパレードで、当時のチームメイトであるクリス・ポールやディアンドレ・ジョーダンとのコンビプレイは見ていて爽快でした。

かの有名なバスケット漫画【黒子のバスケ】の登場人物に”火神大我”というキーパーソンがいますよね?彼の必殺技の一つに「メテオジャム」というものがあるのですが…

グリフィンはリアルでそれを体現してしまう、生粋のスラムダンカーなのです。ほんと、いつかダンクの破壊力で人が〇んでしまうんじゃないかと心配です(笑)

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