ペイサーズの一時代を築いたクラッチシューター「レジー・ミラー」口の悪さもレジェンドクラス(笑)!


レジーミラー(Reginald Wayne Miller、1965年8月24日- )はNBAで活躍した元プロバスケットボール選手で、現在はTNTのNBA解説者。カリフォルニア州リバーサイド出身。 ミラーは生まれつき脚が曲がっており正常に歩くことができなかったので、ギプスをつけるなどの矯正を数年行い、正常に歩けるようになった。
20キロバイト (1,302 語) - 2019年7月26日 (金) 01:11



現時点(2019年8月)において、通算3ポイント成功数歴代2位を誇る希代のクラッチシューター「レジー・ミラー」。回りの選手と比較すると線が細くヒョロっとしていて、知らない人が一見するとあんまり凄い選手には見えないんだろうなぁと思います。でも現役当時はとにかく凄かった、というか憎かった(褒めてる)。タイトルにもある通り、本当に試合残り数十秒~数秒の同点あるいは逆転の掛かった場面でのシュート決定率が異常でした。また、口の悪さ(トラッシュトーク)も彼の得意とするところは有名なお話ですね。NBA史上最高の選手といっても過言ではない、かのマイケル・ジョーダンにも果敢に食って掛かっているほどですからね(笑)

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