バスケの花道

「バスケの花道」は大好きなNBAを始めとしたバスケットボールに関する色々な話題を、画像・動画・2CH・Twitterなどでまとめた形にしてお届けする「NBAまとめ」「バスケまとめ」のブログサイトです。シーズン中の話題から過去のレジェンドたちのお話、チームごとの話題や選手単体の話題などなど。バスケットを愛する方たちとこのサイトで繋がれたら嬉しい限りです。宜しくお願いしますね♪

    【Bリーグ選手あれこれ】


    ニック・ファジーカス(英: Nick Fazekas)こと、ニコラス・ライアン・ファジーカス(英: Nicolas Ryan Fazekas、1985年6月17日 - )は、アメリカ合衆国出身で、日本国に帰化したバスケットボール選手である。ポジションはセンター。身長210cm、体重111kg。
    11キロバイト (973 語) - 2019年9月29日 (日) 06:50


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)

    1 鉄チーズ烏 ★

    <バスケットボール・B1リーグ:川崎78-57宇都宮>◇第1節◇3日◇横浜アリーナ

    (前略)

    W杯では全5試合に出場した。ニュージーランド戦では31得点と結果を残したが、それ以外は10点台。「サイズ、フィジカルの強さが全然違った」と世界との差を痛感させられた。その経験をリーグで自身とチームの成長につなげる。
    「正直Bリーグのレベルはまだ低い。自分がもっと高いレベルでやってきたからこそ、今の自信につながっている」と語る。

    (後略)

    10/4(金) 1:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040006-nksports-spo

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    (出典 nikeharajuku.jp)

    1 ばーど ★

    日本選手で初めて米プロバスケットボールNBA選手となった田臥勇太(現B1栃木)は朝日新聞の電話取材に応じ、ドラフトで1巡目指名を受けた八村塁に「表情を見て、本当にうれしそうだった。おめでとうと言いたい」とエールを送った。

    日本選手で初めてのドラフト1巡目、しかも9位という指名順位について、田臥は
    「世界中から選ばれ、米国人でも難しい順位。世界の9番目の選手」と高く評価する。全米大学体育協会(NCAA)1部のゴンザガ大に所属して活躍も大きかった。「大学での活躍はもちろん、将来的にも有望だと考えたのだと思う」と指摘する。

    (中略)

    今後、八村は若手の登竜門のサマーリーグや、チームの練習に参加しながら新シーズンに備える。田臥は「彼の良さは楽しんでプレーすること。持ち味を存分に発揮して、日本の子どもたちに夢を与えて欲しい」と期待を語った。

    2019年6月21日14時17分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6P4H8FM6PUTQP021.html

    (出典 www.asahicom.jp)

    【【NBA】元NBA田臥勇太も八村塁にエールを送る「世界中から選ばれ米国人でも難しい順位。世界の9番目の選手。日本の子供達に夢を与えて欲しい」】の続きを読む


    折茂 武彦(おりも たけひこ、1970年5月14日 - )は、埼玉県上尾市出身の日本の男子プロバスケットボール選手である。190cm、77kg。ポジションはシューティング・ガード。B.LEAGUEのレバンガ北海道所属、選手兼代表。2019年現在、現役最年長の選手である。
    9キロバイト (938 語) - 2019年9月29日 (日) 22:55


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)

    1 鉄チーズ烏 ★

    バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)レバンガ北海道の折茂武彦選手兼運営会社代表(49)が今季限りで選手を引退することが29日、分かった。体力の衰えやチームの世代交代促進が理由とみられる。10月1日に会見を行う。Bリーグの現役最年長選手で、今年1月に日本出身選手初の通算1万得点を達成した。

    埼玉栄高から日本大を経て1993年に実業団のトヨタ自動車(現B1アルバルク東京)に入団。2007年、プロリーグに新規参入したレラカムイ北海道に移籍した。

    11年には経営難でレラカムイが消滅の危機に直面する中、自ら後継チームのレバンガを設立し、バスケ界では前例のない選手兼理事長に就任。スポンサーを募るため練習の合間に道内を駆け回り、自らの貯蓄も切り崩してチームを救った。10月3日開幕の今季のB1で、現役選手として27季目を迎える。

    ポジションは得点源のシューティングガードで、3点シュートを得意とする。デビュー以来、20年近く日本代表としても活躍。17年にはBリーグ理事に就任し、2年の任期を終えて今月26日に退任した。

    レバンガは昨季、成績不振でプレーオフを経てB1に残留した。折茂は今年5月に「このままでは終われない」と現役続行を表明。一方、昨季は自身の成績も1試合平均得点が6・4点と、前季より1・5点下がったため、「この世界は結果が全て。しっかりと受け止めないといけない」と選手としての区切りを示唆していた。

    9/30(月) 5:01配信 北海道新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00010000-doshin-spo 

    【【Bリーグ】日本バスケット界のレジェンド「折茂武彦」が遂に今季限りで引退】の続きを読む


    宇都宮ブレックスは『テリフィック12』早期敗退、迷える比江島慎「見失ってます」 - バスケットカウント
    宇都宮ブレックスにとっての『テリフィック12』はグループステージ敗退という結果に終わった。安齋竜三ヘッドコーチは、結果よりも内容について「疲れがあって身体がキツい ...
    (出典:バスケットカウント)


    (出典 liffe-plus50.com)

    802 バスケ大好き名無しさん

    ダンクだけなら喜入大地
    サムシティーKD

    【【比江島 真】どうした比江島…あの頃の自分を思い出せ】の続きを読む


    田臥勇太が語るNBAとスラムダンク。平成バスケブームの「かっこよさ」。(村岡俊也) - Number Web
    田臥勇太が初めてNBAのプレーをテレビで観たのは、8歳の時だった。1980年代、テレビ東京で深夜に放送されていた数試合を、特に息子から頼まれたわけでもないのに、 ...
    (出典:Number Web)

    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)
    1 鉄チーズ烏 ★

    “日本バスケットボールの黄金世代”--。現在、活躍している世代をそう呼ぶのはまだ少々早すぎるのだろう。しかし、日本、アメリカの様々な場所で躍動する選手たちは、いずれそんな風に呼ばれることになる可能性を間違いなく感じさせてくれている。

    ここしばらくの間で、日本バスケットボール界の“夜明け”を感じさせる出来事が数え切れないくらい起こった。

    (中略)

    現代の俊才たちのおかげで、NBA、NCAAといったこれまで夢のようだった世界は、日本の若い選手たちにとってもより身近なものに感じられるようになったのではないか。そんな効用は大きく、この先、後に続くものたちは間違いなく出てくるはずだ。

    はっきりしているのは、今後1、2年の代表チームの頑張りが、日本バスケ界の将来に間違いなく大きな影響を与えていくということ。真の夜明けはもう間近に迫っている。新たな“黄金世代”の向こうに、日本バスケットボールの明るい未来がうっすらと見えてきているのだ。

    杉浦大介2019.4.20 16:00dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2019042000008.html?page=1 

    【『田臥勇太』のNBAデビューから早や15年 日本バスケの夜明けは近い!】の続きを読む

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