バスケの花道

「バスケの花道」は大好きなNBAを始めとしたバスケットボールに関する色々な話題を、画像・動画・2CH・Twitterなどでまとめた形にしてお届けする「NBAまとめ」「バスケまとめ」のブログサイトです。シーズン中の話題から過去のレジェンドたちのお話、チームごとの話題や選手単体の話題などなど。バスケットを愛する方たちとこのサイトで繋がれたら嬉しい限りです。宜しくお願いしますね♪



    (出典 portal.st-img.jp)

    1 風吹けば名無し

    https://twitter.com/MikeSGallagher/status/1195985792985731072?s=19
    Top pull-up efficiency leaders so far this season (min 30 attempts, in eFG%)

    Rui Hachimura - 62.5 (!)
    Kyle Lowry - 62.2
    Dame Lillard - 62.0
    Goran Dragic - 61.8
    Buddy Hield - 58.8
    Rodney Hood - 56.1
    Will Barton - 56.0
    Trae Young - 54.8
    Bogdan Bogdanovic - 54.2
    Kemba Walker - 54.1


    ※プルアップ…ドリブルからストップして打つシュートのこと
    (deleted an unsolicited ad)

    【【NBA】八村塁のプルアップジャンパー確率が何とNBA1位という事実】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)

    1 風吹けば名無し

    八村塁(21)
    平均28.0分14.4得点5.9リバウンド1.6アシスト

    レブロン・ジェームズ(35)
    平均34.5分23.9得点8.0リバウンド11.1アシスト 

    【【NBA】意味もなくレブロンと八村塁のスタッツを比較してみる】の続きを読む



    (出典 thedigestweb.com)

    2 風吹けば名無し

    まず八村の主な成績を確認してみるで。

    MP(出場時間)28.0 14.4得点 5.9リバウンド 1.6アシスト FG%.518 eFG%.536

    一言でいうとこれは当初想像されていた以上によくやってると言え、ルーキーとしては上出来な数字や。特にeFG%(3Pの価値を補正したシュート成功率)が.536と高確率なのが素晴らしいで。

    NBAではただ得点を取るだけでなく、その成功率が高いことも重要だからや。

    【【NBA】八村塁は何が凄くて何が課題なのかじっくりおさらいしようではないか】の続きを読む

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