バスケの花道

「バスケの花道」は大好きなNBAを始めとしたバスケットボールに関する色々な話題を、画像・動画・2CH・Twitterなどでまとめた形にしてお届けする「NBAまとめ」「バスケまとめ」のブログサイトです。シーズン中の話題から過去のレジェンドたちのお話、チームごとの話題や選手単体の話題などなど。バスケットを愛する方たちとこのサイトで繋がれたら嬉しい限りです。宜しくお願いしますね♪


    【ザック・ラヴィーン】ダンクのセンスが神過ぎる男!


    ザッカリー・トーマス・ラヴィーン(Zachary Thomas LaVine 1995年3月10日 - )は、アメリカ合衆国ワシントン州レントン出身のプロバスケットボール選手。NBAのシカゴ・ブルズに所属している。 アメリカンフットボール選手だった父とソフトボール選手だった母との間に生まれたラヴィーンは、高校時代はワシントン州の
    8キロバイト (593 語) - 2018年11月25日 (日) 02:03



    何回でも見てしまいますね、彼のダンクハイライトは。

    試合中、あるいはコンテストでのダンク問わず、クリエイティブ性だけで言うと歴代1位なんじゃないかと思うほど卓越した能力を持ってます。

    約2年半前に左膝前十字靭帯断裂という大怪我を負い、一時期は彼のキャリアが心配されましたが問題なく翌年復帰。昨季も相変わらず見事なパフォーマンスを見せてくれました。

    とにかくダンクのイメージが強すぎるラヴィーンですが、ガードとしての基本的なスキルも非常に高い彼。キャッチ&シュートのリリースの速さ、プルアップジャンパーの精度、どれをとってもまず一級品といっていい能力を持ってます。

    しかも何やら今季はオールスターで再びスラムダンクコンテストに出場するとかしないとかいう噂が…。また彼が出場することになれば、より一層コンテストが盛り上げることは間違いなし♪

    そして願わくばシカゴ・ブルズをプレイオフに導いておくれ!(ここ数年ブルズは少し元気が無い 笑)

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    NBA屈指のスコアリングガード【デビン・ブッカー】サンズの未来はこの男の手に託されている⁉


    デビン・アルマーニ・ブッカー (Devin Armani Booker 1996年10月30日 - )は、アメリカ合衆国・ミシガン州グランドラピッズ出身のプロバスケットボール選手。身長 198cm、体重 93kg、ポジションはシューティングガード。NBAのフェニックス・サンズに所属している。
    12キロバイト (1,191 語) - 2019年2月4日 (月) 00:31



    チームがドアマットとして低迷が続いているため、めちゃくちゃポテンシャルは高いのに世間のファンからは過小評価されがちなブッカー君。

    たまたまかもしれませんが、私の周りにもブッカー好きなNBAファンってほとんどいないんですよね。あとどうでもいいことですが、ちょっと若い時のビートたけしと被ってしまうのは私だけ(笑)?

    さて。このブッカーですが、まだ22歳という若さながら既にサンズのエーススコアラーとして活躍しており、しかもその爆発力が常人の域をではありません。

    2017年3月24日のボストン・セルティックス戦では70得点を記録。リーグ史上6人目となる "1試合70得点" を達成したのはまだまだ記憶に新しいところですね。

    今季はジャズから正統派PGのリッキー・ルビオが加入しますし、2年目のエイトンもまだまだ伸びるでしょう。ブッカーもそろそろオールスターに選出されてもよい頃でしょうし!

    まだチーム力として優勝候補にはほど遠いですが、せめて何とかプレイオフ圏内ぐらいの成績は収めてほしいと思っています。が… あともう1ピースぐらい核となる選手がいないと今季もキツイかぁ…(遠い目)

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    NBA屈指のソリッドシューター【J・R・スミス】キャブス解雇で今季の去就は?


    JRスミスJ. R. Smith、本名はEarl Joseph Smith III、1985年9月9日 - )は、アメリカ合衆国ニュージャージー州フリーホールドバロー出身のバスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。身長198cm、体重100kg。愛称はThe Prodigy(奇才の意)。
    15キロバイト (1,222 語) - 2019年7月27日 (土) 10:20



    入りだしたら止まらないロングレンジシュート、そして突如として繰り出す身体能力をフルに駆使したスラムダンク。

    スミスはコート内外での問題も色々と多い選手でしたが、そのバスケセンスが一級品であるところは誰もが認めるところでしょう。

    あの「世紀の凡ミス」以降、すっかりダメキャラが定着してしまったスミス。(レブロンめっちゃ切れてたもんなぁ…笑) 5年所属したキャブスを離れ、去就が定まらない状態が続いていますね。

    バックスからのオファーがあったとされていますが、年齢的にも既に34歳のスミス、キャリアの終盤に近付いています。

    彼がもう一度輝きを取り戻せる日はやってくるのでしょうか?

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